昨日の授業、
㈱アクティーの喜多甚一社長のお話。
「新しいことにチャレンジするときは
いま得意としていることを捨てる」「良質な雇用とは
優秀な人材を集めることではない」「目の前の仕事を通じて
じぶんがどのような快感を得たいかはっきりさせてからそれを得るために何をすべきか考える」
「成功するためにいちばん大事なのは
努力や才能じゃない。考え方が正しいかどうか」
ぜんぶ挙げてたら
キリがありません。じぶんをチェンジするための
ヒント(限りなくアンサーに近い)をたくさんいただきました。
なにより感銘を受けたのは
喜多社長の人柄。
社員800人を抱える会社の社長なのに
そういう権威を微塵も感じなかった。とてもフランクに
ユーモアを交えてじぶんたちに語りかけてくれました。
これが人の上に立つ人の
器なんだなぁとしみじみ実感。
たった20年で
800人を集められた理由が少しわかった気がします。
いま喜多社長に出会えてよかった。
参加者のアンケートでも
喜多社長の話を受けて明日からの決意を語る
熱いコメントが集まりました。
喜多社長の人生を変えた本
守屋洋さんの「三国志」、必ず読みます!ありがとうございました!








