授業の紹介

授業終了

「カメラマン先生!能登で銘酒を飲み比べると神様を撮影できるの!?」

能登の写真家、中乃波木さんと神社と酒蔵を巡る1泊2日のフォトツアー講座。

神社には御神酒(おみきが)が欠かせませんよね。神社と日本酒は昔から密接に結びつき、その土地の風土や人を造ってきました。石川県能登町には、夏祭りなどの神事が今もたくさん残っています。さらに伝統を受け継ぐ日本酒造りのプロフェッショナル「能登杜氏」のふるさととしても有名ですね。そんな「神様の住む町、能登町」でカメラを片手に、心の奥の日本を呼び起こす旅「聖地巡盃」を体験してみませんか?今回はカメラマンの中 乃波木さんがコーディネーター。写真講座を開催しながらのフォトツアーですよ!

特設ページにて詳細情報を掲載しております。

ツアースケジュール
□1日目
午前10時にコンセールのとに集合→八坂神社→酒垂神社→
昼食→白山神社→松波酒造の酒蔵見学→能登少年自然の家で宿泊

□2日目
菅原神社→海瀬神社→鶴野酒造の酒蔵を見学→午後1時に自由解散

REPORT UP

先生プロフィール

先生:中 乃波木(なか のはぎ)
1979年東京生まれ。92年能登半島旧柳田村に移住。柳田村立柳田中 学校に転入する。2001年東京造形大学 視覚伝達学科・写真専攻卒業 後、広告制作会社(株)amanaの写真部を経て02年に独立。07年、 初写真集「Noto」を出版(FOIL刊)10年より地産地消文化情報誌「能 登」にてエッセイ「大波小波」連載。2011年より能登町ふるさと大使。
20141011

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